指導事例紹介
生徒一人ひとりに合わせたカリキュラム
その一例をご紹介!
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- 指導事例紹介
2年学年末テストで自己ベスト。順位58位から24位に!
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指導科目
英数中心に5教科
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指導回数
月6回/120分コース
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入塾のきっかけ
中学1年の1学期期末テストで英数の成績が下がったため、7月に入会
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指導方針
まずは数学1教科を集中指導。基本の習得を重視し、反復を行う。 基本が習得できてきたのを見計らい、他教科も指導。
コメント
正負の数の基本からやり直しました。途中式の書き方を意識してもらうことで、正確に計算ができるようになり、数学の成績がよくなりました。そのため、他の教科の指導に時間を充てられるようになり5教科の成績もUPしました。二人で相談して宿題の量を決めるのでNさんも責任を持って宿題を行ってくれます。
1年生2学期の中間テストで100点以上アップ!
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指導科目
数学・理科
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指導回数
月6回/120分コース
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入塾のきっかけ
K君は小学5年生の頃不登校に。分数、小数の計算の基礎を習わずに中学に進んだため、数学や理科の点数が10点台という状況のため、家庭教師で遅れた部分を取り戻すことにした
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指導方針
ゲームが好きなK君の性格を刺激するため、問題を解くときにはいつも先生と競争させていました。同じドリルをK君は10分、先生が3分で解くというハンディキャップルールです。K君が勝てば宿題はなし、先生が勝つと宿題が倍になるおまけ付きで、結果的に本来の倍の宿題が課されるわけですが、本人は気にせず、楽しく勉強をしていました。 初めの頃は小学生のドリルを中心に、後半には中学の内容に追いついてきたので、英語の本文を暗記する、漢字を覚えるなどの課題を出し、次の週に確認テストを行いました。ここでも、きちんとテストに合格すると宿題が半分に減るご褒美を用意していましたから、毎回必死で宿題をこなしていました。
コメント
1年の夏休みに小5の漢字ドリル、計算ドリルから覚えなおし、苦手な計算を克服し、2学期の中間テストで100点以上、順位は50番近く上がってうれしかった。
コメント
勉強が苦手な生徒によくある話ですが、勉強を嫌う理由に「どれだけ勉強をしても結果が同じだから」と言う生徒がいます。点数が上がるまでは根気強く繰り返し復習をする必要があるのですが、その手前で勉強をやめているのです。K君もその一人でした。しかし、気付かないうちに繰り返し復習することで成績がアップし、結果が見えたことでK君に自信がつきました。家庭の事情で神奈川に引っ越すことになり、先生との授業も終了してしまいましたが、あの時の経験をいつまでも忘れないで欲しいと思います。







コメント
1年生でテストの成績がさがってから家庭教師をはじめて自分の分からないところを重点的に教えてもらいました。そうしたら、計算のおおまかなやり方が分かり自信がつきました。そして応用問題も解けるようになりました。