プロ家庭教師による「完全マンツーマン指導」福島県家庭教師協会

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指導事例紹介

生徒一人ひとりに合わせたカリキュラム
その一例をご紹介!

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いわき市高校生T君

継続は力なり! 苦手な英語が30点台から80点台に!

  • 指導科目

    英語を中心に

  • 指導回数

    月4回/120分コース

  • 入塾のきっかけ

    中2で学校の授業が騒がしくなり、成績が下降。特に英語が30点台まで下がったため、入会。

  • 指導方針

    暗記力もあるT君でしたが、地道に努力することが嫌いなため、単語の暗記を避けて通っていました。そこで教科書から本当に大切な単語、本文のみをチェックし、限られた範囲のみの暗記から始めました。 結果が点数として表れるようになると、彼は英語も自信がつくようになり、繰り返し単語のテストも嫌がらなくなりました。 高校に入る際、大学は指定校推薦狙いと明確な目標を立てていましたので、評定を上げるため、単語テスト、計算プリントなど、学校が配布する教材の復習を中心に指導。

生徒さんの
コメント

私は英語がとても苦手でした。それでも今回、大学の内定をもらえたのは先生と頑張れたから、そして早い段階から指定校推薦を意識して、定期テストに臨めたからだと思います。

教師からの
コメント

やればできるけど勉強は嫌い。そんなT君にやる気を出させるのが私の大きな課題でした。 高校1年の中間テストで80点以上を獲得。その後も80点前後の点数をキープし、高校3年の秋に、見事神奈川工科大学の指定校推薦を手に入れました。高校に上がり、苦手な英語で成績を上げることができたのが、彼の自信につながったのだと思います。 どんなに苦手と思われるものも、努力次第で克服できると理解してもらえたのは大きな成果でした。

いわき市高校3年生S君

中学で下から10番台の生徒が高校のトップに!

  • 指導科目

    英語・数学を中心に

  • 指導回数

    月4回/120分コース

  • 入塾のきっかけ

    集中力が続かず、中学校のテストでは、5教科で200点以上を取れない生徒でした。ご両親もなんとか高校までは卒業させたいということで中3の春に入会。

  • 指導方針

    暗記力には自信があるS君の特性を活かすため、テスト範囲の対策プリントや、こちらで作成した予想問題の丸暗記を実施。 数学や科学も出題範囲のプリントが毎回出されていたので、早めのうちにそれらを解き、後は繰り返し計算の練習を行った。 間違ったところはその場で数回練習させ、また次の回に確認テストと、教科書の内容をきっちり覚えるまで暗記を繰り返しました。

生徒さんの
コメント

なし

教師からの
コメント

高校2年に上がる頃には英語、数学で90点以上をキープ。成績も学年で1位から2位をキープし、高校3年の秋に指定校推薦で筑波学院大学の合格を手にしました。 入会した当初は予想だにさえしなかったS君の大学進学でした。高校での成績アップが彼の自信につながり、意識が徐々に高くなっていく様子を間近で見て来ましたので、彼が大学に行きたいと言ってくれたことは私にとっても大きな誇りとなりました。

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